学会発表 2003-2006

学会発表

1. 吉川 榮和, 杉万 俊夫, 若林 靖永, 下田 宏, 寺戸 美香, 秋元 真理子, 永里 善彦:原子力の社会的リスク情報コミュニケーションシステム, 2003年度日本リスク学会第16回研究発表会講演論文集, Vol.16, pp.41-46, 2003.
2. A. Kugo, H. Yoshikawa, H. Shimoda, A. Uda, Y. Wakabayashi:New Insight for Social Communication of Nuclear Power towards Social Consensus for HLW Disposal, Proc. The 6th International Conference on Nuclear Thermal Hydraulics, Operations and Safety (NUTHOS-6), 350, 2004.
3. 宇田 旭伸, 下田 宏, 若林 靖永, 伊藤 京子, 吉川 榮和:高レベル放射性廃棄物処分に関するリスクコミュニケーションシステムの構築と評価実験, Proc. Human Interface Symposium 2004, pp.1095-1100, 2004.
4. 久郷 明秀, 吉川 榮和, 下田 宏, 若林 靖永:高レベル放射性廃棄物地層処分に対するパブリックコメントの心理分析とその活用, 日本原子力学会2004年秋の大会予稿集, Vol. 2, 2004.
5.Akihide Kugo, Hidekazu Yoshikawa, Hiroshi Shimoda, Akinobu Uda, Yasunaga Wakabayashi "A New Insight for Social Risk Communication of Nuclear Power Towards Social Consensus for HLW Disposal"
 
Paper No.N6P122, NUTHOS-6, Nara, (2004,10)
6. Yoshikawa, H., Sugiman, T., Wakabayashi, Y., Shimoda, H., Terado, (2004) M., Study on Communication System on Social Risk Information on nuclear Energy, Proc. of The ICAPP 2004, Pittsburgh, 4263, 2004.
7. 久郷 明秀, 吉川 榮和, 下田 宏, 若林 靖永, 伊藤 京子, 宇田 旭伸, 今木 智隆「高レベル放射性廃棄物地層処分に対する社会の協力を促進するためのWebシステムと実験(Ⅰ.コンテンツ評価実験)」, 日本原子力学会2005年春の年会要旨集, Vol.2, p.233, 2005.
8. 久郷 明秀, 宇田 旭伸, 伊藤 京子, 下田 宏, 若林 靖永, 吉川 榮和「環境倫理メタ認知効果を利用したリスク認知-高レベル放射性廃棄物処分事例-」, 日本リスク研究学会第18回研究発表講演論文集, Vol.18, pp.367-372, 2005.
9. 宇田 旭伸, 今木 智隆, 下田 宏, 吉川 榮和, 伊藤 京子, 久郷 明秀, 若林 靖永「高レベル放射性廃棄物地層処分に対する社会の協力を促進するためのWeb システムと実験(Ⅱ.アフェクテブネス評価実験)」, 日本原子力学会2005年春の年会要旨集, Vol.2, p.234, 2005.
10. 高橋幸夫・若林靖永「自動車メーカーの製品開発におけるデザイン組織の再編-トヨタ自動車の事例-」商品開発・管理学会第5回全国大会(京都大学)、2005年6月25日。
11. Akihide Kugo, Hidekazu Yoshikawa, Hiroshi Shimoda, Tomotaka Imaki, Akinobu Uda, Yasunaga Wakabayashi, Kyoko Ito “The Effect of Bilateral Risk Communication on the Web with Multilayered Ethical Contents on High-Level Radioactive Waste Disposal”
 
Paper No. 1891, HCI International 2005, Las Vegas, (2005.7)

12. Kyoko Ito, Yasunaga Wakabayashi, Akihide Kugo, kinobu Uda, Tomotaka Imaki, Hiroshi Shimoda, Hidekazu Yoshikawa “Affective Information Presentation Toward Online Active Risk Communication on High Level Radioactive Waste Disposal”
,
Paper No. 1890, HCI International 2005, Las Vegas, (2005.7)
13. Akihide Kugo,Akinobu Uda, Kyoko Ito, Hiroshi Shimoda, Yasunaga Wakabayashi, Hidekazu Yoshikawa "Risk Communication System for High Level Radioactive Waste Disposal"
 ,
Paper No.334, Global 2005, Tsukuba,(2005.10)
14. 久郷 明秀, 宇田 旭伸, 今木 智隆, 伊藤 京子, 下田 宏, 若林 靖永, 吉川 榮和:高レベル放射性廃棄物地層処分をテーマとするWebリスクコミュニケーションモデルの開発と実験, 日本認知心理学会第3回大会論文集, p.20, 2005.
15. 久郷明秀,宇田旭伸,伊藤京子,下田 宏,若林靖永,吉川榮和「環境倫理メタ認知効果を利用したリスク認知 -高レベル放射性廃棄物処分事例-」日本リスク研究学会第 18 回研究発表会 講演論文集(Vol.18, Nov.12-14, 2005)
16. シンポジウム「人口減少・市街地縮小時代のまちづくりを考える-改正都市計画法が目指すまちの姿とは-」 パネラー、財団法人日本都市計画学会関西支部シンポジウム(大阪市立大学文化交流センター)、2006年9月12日。



学会発表 1990-2003

学会発表

1.「General Electric社におけるマーケティング・コンセプト(1950年代)」
日本商業学会関西部会12月例会 1990年12月15日
2.「マーケティング教育におけるコンピュータ利用の現状と課題」
97PC カンファレンス(同志社大学) 1997年8月5日
3.「顧客とのインタフェースの維持・発展−地域生協の共同購入事業をケースに−」
日本商業学会関西部会9月例会 1997年9月
4.「顧客とのインタフェース構造−地域生協の共同購入コミュニケーション調査結果をもとに−」
日本商業学会関西部会10月例会 1998年10月17日
5.「インターネットを利用した書籍ライブラリーの構築」
岡本哲弥・足達教暁・田中陽一郎・許淑てい・若林靖永、99PCカンファレンス(信州大学)
 1999年8月7日
6.「生協経営におけるリレーションシップ・マーケティング」
日本流通学会関西・中四国部会 2000年7月22日
7.「マーケティング・リサーチ実習と統計教育の課題」
2000PCカンファレンス(北海道大学) 2000年8月3日
8.「組合員参加の生協事業の革新−商品づくりチームを中心に−」
日本流通学会第14回全国大会(愛知大学) 2000年11月11日
9.「京都大学大学院改革の現状と課題」
経済学教育学会第16回全国大会(松山大学) 2000年11月26日
10.「顧客のこえを聴く仕組みと組織−リコーのお客様相談室の事例から−」
日本商業学会関西部会7月例会(関西大学) 2001年7月21日
11.「日本協同組合学会第21回大会シンポジウム第3報告へのコメント」
日本協同組合学会第21回全国大会(京都)  2001年10月6日
12.「学部演習(マーケティング論)における学び」
経済学教育学会第18回全国大会(京都大学) 2002年11月17日
13.「生協共同購入事業のマネジメント革新」
日本流通学会第17回全国大会(関西大学) 2003年10月24日