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過去の研究会

2024年

2024年07月04日(木)16:45-18:15

報告者 楊 起中 氏(東洋大学)
報告タイトル Impact of border rejection experience on export performance: Firm-level evidence from China (with Tomohiko Inui and Ayako Obashi)
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2024年06月20日(木)16:45-18:15

報告者 武田 史郎 氏(京都産業大学)
報告タイトル "The effects of Japan-China trade decoupling: A computable general equilibrium analysis" (with Keisaku Higashida and Morihiro Yomogida)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 106演習室およびオンライン会場(ハイブリッド開催)
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2024年06月06日(木)16:45-18:15

報告者 Mr. Sungwan Hong (Ph.D. candidate, Pennsylvania State University)
報告タイトル Green Industrial Policies and Energy Transition in the Globalized Economy
要旨 What is the impact of green industrial policies on the energy transition and welfare in a globalized economy? Should countries subsidize renewable energy consumption or renewable energy equipment (such as solar panels and wind turbines) production? What is the role of trade policies? To answer these questions, I develop a dynamic trade model that incorporates tradable renewable energy equipment. The rate of transition hinges on the heterogeneity in renewable potentials and comparative advantage in renewable equipment production across countries, facilitated by trade. Within the model, this heterogeneity is represented by decreasing returns to scale in renewable energy production, while the comparative advantage evolves through learning-by-doing. The quantitative analysis indicates that for the United States, subsidizing renewable energy production is effective in boosting the transition to renewable energies. However, the impact on local equipment productivity growth is limited, as the additional demand for renewable equipment is also met by other countries. Subsidizing renewable equipment production is less effective in boosting the transition but increases productivity growth. Trade policy can amplify the impact of subsidies in local upstream productivity at the cost of a slower transition. The Inflation Reduction Act speeds up the transition, but the relative US productivity growth in renewable energy equipment is mitigated without a trade policy.
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 106演習室およびオンライン会場(ハイブリッド開催)

2024年05月23日(木)16:45-18:15

報告者 Professor Alireza Naghavi (University of Bologna)
報告タイトル Slice to Protect (with Peter Eppinger, Bohdan Kukharskyy, and Gianmarco Ottaviano)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 106演習室およびオンライン会場(ハイブリッド開催)
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2024年04月18日(木)16:45-18:15

報告者 稲田 光朗 氏(宮崎公立大学)
報告タイトル The Impact of policy uncertainty on foreign direct investment in services: Evidence from affiliate-level data and the role of regional trade agreements
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 106演習室およびオンライン会場(ハイブリッド開催)
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2024年01月25日(木)16:00-18:00

報告者 川越 吉孝 氏(京都産業大学)
報告タイトル The Effects of R&D Subsidies for Joint R&D in a Vertically Related Industry
場所

京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 106演習室

備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

(修士論文発表会)

報告者1 川口 薫喜(京都大学大学院経済学研究科 M2)
報告タイトル How Did Shocks on Gender Composition Affect Regional Economic Activities in Japan?: A Heckscher-Ohlin approach
報告者2 小林 永典(京都大学大学院経済学研究科 M2)
報告タイトル An Empirical Study on the Effects of Exchange Rate Fluctuations on Japan’s Exports to the United States
場所

京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 106演習室

備考 報告は英語で行われます。質疑応答では、日本語による質問も可能です。

2024年01月18日(木)16:45-18:15

報告者 新宅 公志 氏(広島修道大学)
報告タイトル Inward FDI Subsidy and Technology Adoption
場所

京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 106演習室
およびオンライン会場(ハイブリッド開催)

備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2023年

2023年12月21日(木)16:45-18:15

※12月21日に予定されていたセミナーは、都合により中止となりました。

報告者 森田 穂高 氏(一橋大学)
報告タイトル Product Market Competition, Labor Mobility, and Firm-Sponsored Training: New Implications of Market Power (with Arghya Ghosh and Susumu Sato)
場所

京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 106演習室
およびオンライン会場(ハイブリッド開催)

備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2023年12月07日(木)16:45-18:15

報告者 伊藤 恵子 氏(千葉大学)
報告タイトル The Changing Structure of Global Value Chains and Technological Change: Evidence from the Firm-Level Patent Data
場所

京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 106演習室
およびオンライン会場(ハイブリッド開催)

備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2023年11月02日(木)16:45-18:15

報告者 丸山 佐和子 氏(近畿大学)
報告タイトル Estimation of task content of trade
場所

京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 106演習室
およびオンライン会場(ハイブリッド開催)

備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2023年10月26日(木)16:45-18:15

報告者 山ノ内 健太 氏(香川大学)
報告タイトル Effects of Product-Specific Rules of Origin on Trade in Free Trade Agreements: Evidence from the Case of Japan
場所

京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 106演習室
およびオンライン会場(ハイブリッド開催)

備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2023年10月05日(木)16:45-18:15

報告者 蓬田 守弘 氏(上智大学)
報告タイトル Technology Transfer, Emissions Trading, and International Trade (with Jota Ishikawa and Kazuharu Kiyono)
場所

京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 106演習室
およびオンライン会場(ハイブリッド開催)

備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2023年07月06日(木)17:00-18:30

報告者 直井 恵 氏(Department of Political Science, UC San Diego)
報告タイトル How Political Tensions Fuel Cross-border Investment: American Consumer Hostility and Mergers and Acquisitions by Chinese and Japanese Firms (with Sichen Li)
場所

京都大学大学院経済学研究科 法経東館3F 311演習室
およびオンライン会場(ハイブリッド開催)

備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2023年06月15日(木)16:45-18:15

※報告者の体調不良のため、セミナーは中止になりました。
報告者 Prof. William F. Lincoln (Claremont McKenna College)
報告タイトル North Korea’s China Shock
場所

京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 106演習室
およびオンライン会場(ハイブリッド開催)

備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2023年05月25日(木)16:45-18:15

報告者 加藤 隼人 氏(大阪大学)
報告タイトル A global minimum tax for large firms only: Implications for tax competition (co-authored with Andreas Haufler)
場所

京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 106演習室
およびオンライン会場(ハイブリッド開催)

備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2023年01月19日(木)17:00-18:30 【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 田所 篤 氏(京都大学)
報告タイトル Tariff policies with firm heterogeneity and variable markups
場所 107演習室およびオンライン会場(ハイブリッド開催)
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2022年

2022年12月22日(木)17:00-18:30 【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 藤井 大輔 氏(東京大学)
報告タイトル The Impact of Trade on Resource Reallocations with Production Networks (with Kevin Lim)
場所 311演習室およびオンライン会場(ハイブリッド開催)
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2022年11月17日(木)17:00-18:30

報告者 大越 裕史 氏(岡山大学)
報告タイトル Keep Your Friends Close and Your Enemies Closer (with Hiroshi Mukunoki)
場所 107演習室およびオンライン会場(ハイブリッド開催)
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2022年10月20日(木)17:00-18:30 【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 黒石 悠介 氏(一橋大学)
報告タイトル The Value of Trademarks: Micro Evidence from Chinese Exports to Africa
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2022年07月07日(木)17:00-18:30 【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 坂部翔悟氏(コロンビア大学)
報告タイトル Place-Based Policies and the Geography of Corporate Investment (with Cameron LaPoint)
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2022年06月30日(木)17:00-18:30 【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 浅海達也氏(桃山学院大学)
報告タイトル Trade Liberalization, Educational Choice, and Income Distribution (With Taiji Furusawa and Yunfang Hu)
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2022年06月02日(木)17:00-18:30 【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 Prof. Cheng Chen (Clemson University)
報告タイトル Multinationals and Structural Transformation
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2022年05月26日(木)17:00~18:30

報告者 Prof. Theresa Greaney (University of Hawai'i at Manoa)
報告タイトル Gender Inequality and the Influence of Foreign Firms: Evidence from Japan (with Ayumu Tanaka)
場所 311演習室およびオンライン会場
備考 日本学術振興会外国人招へい研究者(短期)の助成を受けています。報告および質疑応答は英語で行われます。

2022年4月28日(水)17:00-18:30 【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 鈴木悠太氏(ペンシルベニア州立大学)
報告タイトル Local Shocks and Regional Dynamics in an Aging Economy
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2022年3月16日(水)14:00~18:30 【京都ハーフデイ国際貿易・投資ワークショップ】

報告者 伊藤匡氏(学習院大学)、笹原彰氏(慶応義塾大学)、田中清泰氏(ジェトロ・アジア経済研究所)
場所 京都大学吉田キャンパス内 法経東館3階311演習室 ※オンラインとのハイブリッドで開催
プログラム プログラムはこちらからご覧いただけます。
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2022年01月20日(木)17:00-18:30 【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 川窪悦章氏 (LSE)
報告タイトル "Supply Chain Dynamics" (with Takafumi Suzuki)
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2021年

2021年12月02日(木)17:00-18:30 【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 Prof. René Belderbos (KU Leuven)
報告タイトル Organizational Strategies for Knowledge Appropriation of Codified and Complex Technologies
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2021年11月04日(木)17:00-18:30 【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 牧岡亮氏(北海道大学)
報告タイトル The Values of Face-to-Face Communication in Exports: A Case of Canton Fair during the SARS Epidemic
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2021年10月28日(木)17:00-18:30 【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 Prof. Alex Coad (Waseda University)
報告タイトル Positioning firms along the capabilities ladder
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2021年07月29日(木)16:45-17:30 (修士論文発表会)

報告者 Liu Yixuan(京都大学大学院経済学研究科 M2)
報告タイトル “An Empirical Study on Trade Policy Uncertainty and Firm's Innovation: Evidence from US Listed Companies”
場所 京都大学経済学研究科 法経東館 102演習室 ※オンラインとのハイブリッド開催になります。
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2021年07月1日(木)17:00-18:30 【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 杉田洋一氏(一橋大学)
報告タイトル "The Impacts of AI, Robots, and Globalization on Labor Markets: Analysis of a Quantitative General Equilibrium GVC Model" (with Taiji Furusawa)
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2021年06月17日(木)17:00-18:30 【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 谷口美南 氏(ミュンヘン大学)
報告タイトル What is the impact of EU enlargement on labor markets?: Estimating the effect of labor supply shock with a discrete choice model
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2021年05月27日(木)17:00-18:30【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 武田航平氏(LSE)
報告タイトル On the Geography of Structural Transformation and Inequality
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2021年04月15日(木)17:00-18:30【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 木本 遼 氏 (慶應義塾大学大学院博士後期課程)
報告タイトル Exporting and Labor Biased Technology Change: Evidence from Chilean Manufacturers
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2021年2月17日(水) 14:45~16:15 (修士論文発表会)

報告者1 小澤 駿弥(京都大学大学院経済学研究科 M2)
報告タイトル "A study on US outward investment and investment treaties with a focus on the knowledge intensity of sectors"
報告者2 伊藤 麟稀(京都大学大学院経済学研究科 M2)
報告タイトル "An Empirical Study of Centrality in Production Networks and International Technology Diffusion"
備考 報告は英語で行われます。質疑応答では、日本語による質問も可能です。
場所 オンライン会場

2020年

2020年12月17日(木)17:00-18:30 【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 稲田光朗氏(宮崎公立大学)
報告タイトル "Promotion or Liberalization: The Effect of Targeted Investment Policies on FDI Inflows"
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2020年12月03日(木)17:00-18:30【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 戸堂康之氏(早稲田大学、University of Sydney)
報告タイトル "The impact of supply-chain networks on interactions between the anti-COVID-19 lockdowns in different regions" (with Hiroyasu Inoue and Yohsuke Murase)
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2020年11月19日(木)17:00-18:30【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 渡部雄太氏 (Ph.D. candidate, Pennsylvania State University)
報告タイトル Triangulating Multinationals and Trade
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2020年11月5日(木)17:00-18:30【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 Prof. John Tang (University of Melbourne)
報告タイトル The age of epidemics: acute infectious disease and economic development in historical perspective
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2020年10月15日(木)17:00-18:30【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 清田耕造 氏(慶應義塾大学)
報告タイトル "The Leontief Paradox Redux”
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2020年7月2日(木)17:00-18:20【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 澤田有希子 氏(龍谷大学)
報告タイトル "Deep Regional Trade Agreements and Cross-border Technology Transfer: Theory and Evidence” (with Naoto Jinji, Xingyuan Zhang, and Shoji Haruna)
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2020年6月25日(木)17:00-18:20【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 武智一貴 氏(法政大学)
報告タイトル "Quality Sorting, Alchian-Allen Effect, and Geography"
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

2020年6月11日(木)17:00-18:30【慶應義塾大学・京都大学共催国際貿易(KKIT)ウェビナー】

報告者 Ms. Haruka Takayama (Ph.D. candidate, University of Virginia)
報告タイトル "Greenfield or Brownfield? Firm FDI Choice and Intangible Capital"
場所 オンライン会場
備考 報告および質疑応答は英語で行われます。

3月26日(木)15:00-16:00 <<Technical Seminar on OECD's Trade and Industrial Databases>>

※セミナーは中止になりました
報告者1 Mr. Colin WEBB (Directorate for Science, Technology and Innovation, OECD)
報告タイトル1 “International harmonized trade and industrial databases at OECD”
報告者2 Dr. Norihiko YAMANO (Directorate for Science, Technology and Innovation, OECD)
報告タイトル2 “Development of OECD’s multicountry industrial database – Technical challenges and empirical applications”
場所 京都大学経済学研究科 法経東館 107演習室
備考 セミナーはいずれの報告も英語で行われます。

2月20日(木) 17:15-18:00 (修士論文発表会)

報告者 岑 昕 (京都大学大学院経済学研究科 M2)
報告タイトル “An empirical study on Immigration and Deep trade agreements”
場所 京都大学経済学研究科  法経東館 107演習室

2019年

12月19日(木) 16:30-18:00

報告者 倪 彬 氏 (法政大学)
報告タイトル "Outward FDI and firm-level employment dynamics in Japan: theory and evidence"
場所 京都大学経済学研究科  法経東館 107演習室

12月13日(金) 15:00-18:00

報告者 1 松尾 美和 氏 (神戸大学)
報告タイトル1 "Giving up job search because I don't have a car: Labor market participation and employment status among single mothers with and without cars"
報告者 2 神事 直人 氏 (京都大学)
報告タイトル2 "How much does policy uncertainty affect foreign direct investment?: Micro-evidence from Japan's International Investment Agreements"
場所 京都大学経済研究所 本館1階 第二共同研究室
備考 都市経済学ワークショップと共催。発表は英語で行われます。

11月28日(木) 10:30-12:00

【James Markusen教授による特別講義】

題目 "What do multinational firms do?"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 107演習室

11月28日(木) 16:30-18:00

報告者 Prof. James R. Markusen (University of Colorado at Boulder)
報告タイトル "Per capita income and the demand for skills" (with Justin Caron and Thibault Fally)
場所 京都大学経済学研究科  法経東館 8F リフレッシュルーム

11月7日(木) 16:30-18:00

報告者 板倉健氏(名古屋市立大学)
報告タイトル "Global Value Chains and Trade Response to Trade War"
場所 京都大学経済学研究科  法経東館 107演習室
備考 報告は英語で行われます。

9月20日(金)15:00-18:00

報告者 1 森 知也 氏 (京都大学)
報告タイトル "Inter-city trade" (with Jens Wrona)
報告者2 清水 千弘 氏(東京大学)
報告タイトル "Gravity, counterparties, and foreign investment" (with Cristian Badarinza, Tarun Ramadorai)
場所 京都大学経済研究所 本館1階 第二共同研究室
備考 都市経済学ワークショップと共催

7月25日(木)16:30-18:00

報告者 Prof. Makoto Nirei (University of Tokyo)
報告タイトル "Self-Organization of Inflation Volatility" (with Jose A. Scheinkman)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 107演習室
備考 応用マクロ経済学セミナーとの共催。セミナーは英語で行われます。

7月4日(木)16:30-18:00

報告者 Prof. Alireza Naghavi (University of Bologna)
報告タイトル "Intellectual Property Rights, Innovator Migration and Innovation" (with Olena Ivus and Larry Qiu)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 107演習室

5月31日(金)16:30-18:00

報告者 Prof. Akira Sasahara (University of Idaho)
報告タイトル "The Impact of Global Warming on Rural-Urban Migrations: Evidence from Global Big Data" (with Giovanni Peri)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館8Fリフレッシュルーム
備考 都市経済学ワークショップとの共催。

【国際経済学セミナー (International Economics Seminar)/2nd China-Japan Youth Conference on Trade, Exchange Rate and Labor】

日時 (Date) 5月14日(火)9:30-17:30 (Tuesday, May 14)
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館地下1階 みずほホール (Mizuho Hall, Faculty of Law and Faculty of Economics East Building, B1F)
プログラム (Program) こちらからダウンロードできます (A program can be downloaded from here.) (4月15日更新, Updated on April 15)
備考(Note) 報告および討論はすべて英語で行われます。(All presentations and discussions will be conducted in English.)

2月21日(木) 15:30-16:15(修士論文発表会)

報告者 (Speaker) 石田和己(京都大学大学院経済学研究科 M1(短修生))
報告タイトル (Title) 「対日直接投資の要因と中国の関係についての研究」
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)1F 107演習室

【国際経済学セミナー・ミニワークショップ】

日時 (Date & Time) 2019年2月7日(木)14:00-18:00
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8F リフレッシュルーム
プログラム (Program) 14:00-15:10 吉見太洋氏(中央大学)・松浦寿幸氏(慶應義塾大学産業研究所) "Costs of Utilizing Regional Trade Agreements"
15:15-16:25 早川和伸氏(ジェトロ・アジア経済研究所) "A New Measure of Trade Creation Effect in Regional Trade Agreements"
16:30-18:00 Prof. Hiro Kasahara (University of British Columbia/一橋大学) "Grain Exports and China's Great Famine, 1959-1961: County-Level Evidence" (with Bingjing Li)

1月24日(木) 16:30-18:00

報告者 (Speaker) 加藤隼人氏(日本学術振興会特別研究員、慶應義塾大学)
報告タイトル (Title) "Firm Location under Trade Cost Uncertainty" (with Toshihiro Okubo)
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)1F 107演習室

2018年

12月21日(金) 16:30-18:00

報告者 (Speaker) 岸慶一氏(関西大学)
報告タイトル (Title) "Trade Liberalization, Inefficient New Entrants, and Productivity"
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8F リフレッシュルーム
備考(Note) 応用マクロ経済学セミナーとの共催。

12月20日(木) 10:30~12:00 (Thursday, December 20)

報告者 (Speaker) Dr. Jeremie Cohen-Setton (Peterson Institute for International Economics )、Dr. Thomas Helbling (the IMF Asia-Pacific Department)
報告タイトル (Title) "Sustaining Economic Growth in Asia"
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 107演習室 (Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. 1F #107)
備考(Note) 史的分析セミナー・応用マクロ経済学セミナーと共催。(Joint with Economic and Business History Seminar and Applied Macro Seminar)
下記の書籍の概要に関する報告です。
Jérémie Cohen-Setton (PIIE), Thomas Helbling, Adam S. Posen (PIIE) and Changyong Rhee (2018). Sustaining Economic Growth in Asia. N.Y.:Columbia University Press.

11月29日(木) (Thursday, November 29)

【James Anderson教授による特別講義 (Special lecture by Professor James Anderson)】

時間 (time) 10:30-12:00
講義題目 (title of the lecture) The Gravity Model
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館1F 107演習室 (Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. 1F #107)

16:30-18:00

報告者 (Speaker) Prof. James E. Anderson (William B. Neenan S.J. Millennium Professor of Economics, Boston College, 一橋大学社会科学高等研究院特任教授)
報告タイトル (Title) "Short Run Gravity" (with Yoto V. Yotov)
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8F リフレッシュルーム (Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. Room #817 on 8th floor)

11月9日(金) 16:30-18:00 (Friday, November 9)

報告者 (Speaker) Prof. ByeongHwa Choi (National Taiwan University)
報告タイトル (Title) "Did Product and Geographical Diversification Soften the Impact of Global Trade Shocks?"
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8F リフレッシュルーム (Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. Room #817 on 8th floor)

10月12日(金) 16:30-18:00

報告者 (Speaker) 加納隆氏(一橋大学)
報告タイトル (Title) "Trend Inflation and Exchange Rate Dynamics: a New Keynesian Approach"
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8F リフレッシュルーム
備考(Note) 応用マクロ経済学セミナーとの共催。

7月26日(木) 16:30-18:00

報告者 (Speaker) 黒川義教氏(筑波大学)
報告タイトル (Title) "Factor Intensity Reversals Redux" (with Kozo Kiyota)
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)1F 107演習室
備考(Note) 応用ミクロ経済学セミナーとの共催。

7月24日(火) 15:00-18:00 (Tuesday, July 24) ※曜日・時間・場所が通常と異なります。

第1報告者 (First Speaker) Ms. Yoko Sakamoto (坂本陽子氏) (Ph.D. candidate, University of Wisconsin-Madison)
報告タイトル (Title) "Product Life-Cycle and Geography of Innovation"
第2報告者 (Second Speaker) Prof. Olena Ivus (Smith School of Business, Queen's University)
報告タイトル (Title) "Patent Reforms and Exporter Behaviour: Firm-level evidence from developing countries" (with Walter Park)
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 京都大学大学院経済学研究科 法経東館 8F リフレッシュルーム
(Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. Room #817 on 8th floor)
備考(Note) セミナーはいずれの報告も英語で行われます。(Both talks will be conducted in English.)

7月5日(木) 16:30-18:00

報告者 (Speaker) 川越吉孝氏(京都産業大学)
報告タイトル (Title) "Tariff and Tax Reform under Imperfect Competition in an International Transportation Sector"
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)1F 107演習室

6月1日(金) 14:45-16:15 (Fri., June 1) ※曜日・時間帯・場所が通常と異なりますのでご注意下さい

報告者 (Speaker) Prof. Yu-Chin Chen (University of Washington)
報告タイトル (Title) "Understanding Exchange Rates through Term Structures"
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館3F 311演習室 (Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. 3F 311 Seminar Room)
備考(Note) 応用マクロ経済学セミナーと共催 (Joint with Applied Macro Seminar)
セミナーは英語で行われます (The seminar will be conducted in English.)

 引き続き、16:30-18:00まで同じ場所にてマクロ経済学研究会が開催されます。詳細はマクロ経済学研究会HPをご覧ください。

5月24日(木) 16:30-18:00

報告者 (Speaker) 佐藤美里氏(学術振興会特別研究員)
報告タイトル (Title) "Naked Exclusion under Exclusive-offer Competition" (with Hiroshi Kitamura and Noriaki Matsushima)
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)1F 107演習室

3月20日(火)10:30~17:00

【貿易と環境に関するワークショップ】
※科研費プロジェクト研究会(基盤B:企業と財に着目した貿易・外国直接投資と環境の研究)
場所(Room) 京都大学大学院経済学研究科法経東館8F リフレッシュルーム
プログラム(Program)
10:30-11:20 東田啓作氏(関西学院大学)"Strategic Emission Tax/Subsidy in the Presence of Exports and Foreign Direct Investment" (joint with Hiroaki Ino)
11:30-12:20 鶴見哲也氏(南山大学)"The effects of consumption on subjective well-being: From the perspective of sustainable consumption" (joint with Kazuki Kagohashi and Shunsuke Managi)
14:00-14:50 阪本浩章氏(千葉大学) "Dynamic international agreements with no commitment" (joint with Larry S. Karp)
15:00-15:50 横尾英史氏(国立環境研究所) "Subjective beliefs and estimated risks: Evidence from cooking fuel choices and health in India"
16:10-17:00 蓬田守弘氏(上智大学)"Border Carbon Adjustments under Foreign Direct Investment with Technology Transfer"

3月1日(木) 16:00-18:00

第1報告者 (First Speaker) 新宅公志氏(京都大学経済学研究科附属プロジェクトセンター ジュニアリサーチャー)
報告タイトル (Title) "An impact of sectoral development on the distribution of trade gains through wage inequality and unemployment"
第2報告者 (Second Speaker) 伊藤公二氏(京都大学経済研究所)
報告タイトル (Title) 「中小企業の国際化:輸出前・輸出後のプロフィール」
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8F リフレッシュルーム

2月15日(木)

14:45-15:30(修士論文発表会)

報告者 (Speaker) 王敏氏(京都大学大学院経済学研究科 M2)
報告タイトル (Title) "Offshoring and Employment in a Model of Heterogeneous Firms"
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室
備考(Note) 修士論文の発表会です.

16:30-18:00

報告者 (Speaker) 伊藤萬里氏(青山学院大学)
報告タイトル (Title) "Trade exposure and electoral protectionism: Evidence from Japanese politician-level data"
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室

2017年

11月30日(木) 16:30-18:00

報告者 (Speaker) 石瀬寛和氏(大阪大学)
報告タイトル (Title) "Trade Implications of Trend Inflation: Inflation as a Long-run Source of Comparative Advantage and Welfare Improvement"
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室

10月5日(木) 16:30-18:00

報告者 (Speaker) 大東一郎氏(慶応義塾大学)
報告タイトル (Title) "Open-Access Renewable Resources and Urban Unemployment: Dual Institutional Failures in a Small Open Economy"
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室

8月8日(火) 16:30-18:00 (Tue., August 8, 2017)

報告者 (Speaker) Prof. Ronald Davies (University College Dublin)
報告タイトル (Title) "The Heterogeneous Impact of Brexit: Early Indications from the FTSE" (with Zuzanna Studnicka)
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8Fリフレッシュルーム (Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. 8F Refresh Room)
備考(Note) セミナーは英語で行われます (The seminar will be conducted in English.)

7月20日(木) 16:30-18:00 (Thu., July 20, 2017)

報告者 (Speaker) Prof. Yan Ma (馬 岩 教授) (Kobe University, 神戸大学)
報告タイトル (Title) "Innovation, Growth, and the Distribution of Human Capital" (jointly with Eric Bond)
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室 (Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. 1F #107)
備考(Note) セミナーは英語で行われます (The seminar will be conducted in English.)

6月22日(木) 16:30-18:00 (Thu., June 22)

報告者 (Speaker) Prof. Alireza Naghavi (University of Bologna)
報告タイトル (Title) "Intangible Assets and the Organization of Global Supply Chains" (joint with S. Bolatto, G. Ottaviano, K. Zajc)
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室 (Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. 1F #107)
備考(Note) セミナーは英語で行われます (The seminar will be conducted in English.)

4月20日(木) 16:30-18:00 (Thu., April 20)

報告者 (Speaker) Prof. Prasada Rao (University of Queensland, Australia)
報告タイトル (Title) "Spacial Chaining of Price Indexes to Improve International Comparisons of Prices and Real Incomes"
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8Fリフレッシュルーム (Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. 8F Refresh Room)
備考(Note) 応用ミクロ経済学セミナー及び応用マクロ経済学セミナーとの共催。(Joint with Applied Micro Seminar and Applied Macro Seminar)セミナーは英語で行われます(The seminar will be conducted in English.)

3月14日(火) 16:30-18:00 ※曜日が通常と異なりますので,ご注意下さい.

第1報告者 (First Speaker) 鎌田伊佐生氏(神戸大学)
報告タイトル (Title) "The Internationalization of Firms and Management Practices: A Survey of Firms in Vietnam"(佐藤仁志氏、田中清泰氏との共著)
第2報告者 (Second Speaker) 佐藤仁志氏(ジェトロ・アジア経済研究所)
報告タイトル (Title) "Temporary Jobs and Globalization"
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館107演習室

2月23日(木)

15:00-15:45 (修士論文発表会)

報告者 (Speaker) 圓花弘樹(京都大学大学院経済学研究科 M2)
報告タイトル (Title) グローバル化、企業の立地選択、及び内生成長ー企業の異質性の役割ー
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8Fリフレッシュルーム
備考(Note) 修士論文の発表会です.

16:30-18:00

報告者 (Speaker) 大槻恒裕氏(大阪大学国際公共政策研究科)
報告タイトル (Title) "Consumer Safety and Technical Regulations"
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8Fリフレッシュルーム
備考(Note)

1月26日(木) 16:30-18:00

報告者 (Speaker) 伊藤公二氏(京都大学経済研究所)
報告タイトル (Title) 企業の分業と国際化 ~独立本社・複数事業所の設立と輸出開始の関係~
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室

2016年

12月9日(金) 16:30-18:00 (Fri., Dec 9)  曜日・場所が通常と異なります。

報告者 (Speaker) Prof. Anna Rita Bennato (Loughborough University, UK)
報告タイトル (Title) "The Incidence of Fines on Cartel Dynamic Pricing"
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8Fリフレッシュルーム (Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. 8F Refresh Room)
備考(Note) 応用ミクロ経済学セミナーとの共催。(Joint with Applied Micro Seminar.) セミナーは英語で行われます(The seminar will be conducted in English.)

11月17日(木) 16:30-18:00 (Thu., Nov 17)

報告者 (Speaker) Prof. Cheng Chen (University of Hong Kong)
報告タイトル (Title) "Policy Uncertainty and Foreign Direct Investment: Evidence from the China-Japan Island Dispute" (with Tatsuro Senga, Chang Sun and Hongyong Zhang)
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室 (Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. 1F #107)
備考(Note) セミナーは英語で行われます(The seminar will be conducted in English.)

10月6日(木) 16:30-18:00

報告者 (Speaker) 遠藤正寛氏(慶應義塾大学)
報告タイトル (Title) "The Effect of Import Competition and Offshoring on Wages: Evidence from Japanese Matched Worker-Firm Data"(邦題:輸入競争とオフショアリングが賃金に与える影響:日本の企業・労働者接合データを用いた分析)
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室
備考(Note) 応用ミクロ経済学セミナーとの共催。

7月15日(金) 15:00-18:00

第1報告者 (First Speaker) Prof. Nori Tarui (University of Hawaii, Manoa)
報告タイトル (Title) "Aligning Electric Utilities' Incentives with State Agenda: The Case of Revenue Decoupling in the United States"
第2報告者 (Second Speaker) 中西訓嗣氏(神戸大学)
報告タイトル (Title) "Endogenous determination of optimal choice of product scope for multi-product firms, and trade liberalization" (with Kazuki Okahara)
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館8Fリフレッシュルーム
備考(Note) 応用ミクロ経済学セミナーとの共催。曜日と場所が通常と異なりますので、ご注意下さい。

6月16日(木) 16:30-18:00 (Thu., June 16)

報告者 (Speaker) Prof. Joseph Mai (School of Economics and Management, Tongji University)
報告タイトル (Title) "Tariff Cooperation in Free Trade Areas"
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室 (Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. 1F #107)
備考(Note) セミナーは英語で行われます(The seminar will be conducted in English.)

5月19日(木) 16:30-18:00 (Thu., May 19)

報告者 (Speaker) Prof. Brian Copeland (University of British Columbia, Canada)
報告タイトル (Title) "Trade and fisheries subsidies" (co-authored with Basak Bayramoglu and Jean-Francois Jacques)
場所 (Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室 (Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. 1F #107)
備考(Note) セミナーは英語で行われます(The seminar will be conducted in English.)

4月28日(木)16:30-18:00

報告者 (Speaker) Prof. Masao Nakamura (University of British Columbia, Canada)
報告タイトル (Title) "Bargaining Models of Foreign Direct Investment with Host Country Market Structures and Policy Implications" (with Anming Zhang)
場所(Room) 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室 (Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. 1F #107)
備考(Note) セミナーは英語で行われます(The seminar will be conducted in English.)

2月18日(木)16:30-18:00

報告者 (Speaker) 田中鮎夢氏(摂南大学)
報告タイトル (Title) "How Does UNESCO's Convention on Cultural Diversity Affect Trade in Cultural Goods?" (with Naoto Jinji)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室

2月4日(木)15:15-18:00

第1報告 (First Talk) 15:15-16:15

報告者 (Speaker) Dr. Nobu Yamashita (RMIT University, Australia)
報告タイトル (Title) "An Empirical Assessment of Defensive Innovation to Chinese Import Competition in Japan"

第2報告 (Second Talk) 16:30-18:00

報告者 (Speaker) Prof. Colin Davis (Doshisha University)
報告タイトル (Title) "Innovation and Production Offshoring with Fully Endogenous Productivity Growth" (with Ken-ichi Hashimoto)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室 (Faculty of Law and Faculty of Economics East Bldg. 1F #107)
備考 (Note) セミナーはいずれの報告も英語で行われます。(Both talks will be conducted in English.)

1月28日(木)16:30-18:00

報告者 (Speaker) 清田耕造氏(慶應義塾大学産業研究所)
報告タイトル (Title) "Understanding the Cross-country Productivity Gap of Exporters" (with Toshiyuki Matsuura and Lionel Nesta)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室
備考 CAPS研究会と共催。

1月8日(金)16:30-18:00

報告者 (Speaker) 高塚創氏(香川大学)
報告タイトル (Title) "Do Larger Countries Have Higher Welfare?"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8Fリフレッシュルーム

2015年

12月17日(木)16:30-18:00

報告者 (Speaker) 早川和伸氏(ジェトロ・アジア経済研究所)
報告タイトル (Title) "Impact of Import Delay on Export Patterns"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室

11月5日(木)15:00-16:30 (Thu., November 5)

報告者 (Speaker) Prof. Gene M. Grossman (Princeton University)
報告タイトル (Title) "Balanced Growth Despite Uzawa"
場所 経済研究所北館1階N101室
備考 Market Quality Workshopと共催

10月29日(木)16:30-18:00

報告者 (Speaker) 服部圭介氏(大阪経済大学)
報告タイトル (Title) Optimal Trade Policy under Endogenous Sequence of Firms' Price and Quantity Choices
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室

7月31日(金)16:30-18:00 (Fri., July 31)

報告者 (Speaker) 阿部顕三氏(大阪大学)
報告タイトル (Title) "The Impact of Economic Measures on Child Labor in a Dual Open Economy" (with Hiroaki Ogawa)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8F リフレッシュルーム (Room #817 on 8th floor)

7月23日(木)16:30-18:00 (Thu., July 23)

報告者 (Speaker) 伊藤由希子氏(東京学芸大学)
報告タイトル (Title) "Are there trade-offs between the existing and the new foreign activities?"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室

6月17日(水)16:30-18:00 (Wed.,June 17) 

報告者 (Speaker) 斉藤宗之氏(奈良県立大学)
報告タイトル (Title) "Environmental Goods and Measures for their Promotion: An Analysis Using a Fair Wage Model" (with Yasuyuki Sugiyama)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8Fリフレッシュルーム(Room #817 on 8th floor)

5月20日(水)16:30-18:00 (Wed., May 20) 

報告者 (Speaker) Prof. Peter M. Morrow (University of Toronto)
報告タイトル (Title) “Identification, HOV, and Factor Biased Technology” (joint with Daniel Trefler)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8Fリフレッシュルーム(Room #817 on 8th floor)

4月23日(木)16:30-18:00 (Thu., April 23)

報告者 (Speaker) Prof. John Gilbert (Utah State University)
報告タイトル (Title) A New Measure of Economic Distance (with Eric O'N. Fisher, Kathryn G. Marchall, and Reza Oladi)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室

3月19日(木)16:30-18:00

報告者 Prof. Wilfred J. Ethier (University of Pennsylvania)
タイトル ``The Political Economy of Trade Agreements"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室

2月19日(木)16:30-18:00 (修士論文発表会)

<報告 1> 16:30-17:10
報告者 小津舞里子氏(M2)
報告タイトル ``A model of intellectual property rights, licensing and innovation"
<報告 2> 17:15-17:55
報告者 武田航平氏(M2)
報告タイトル ``Coagglomeration: Cluster Based Approach"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室

1月15日(木)16:30-18:00

報告者 古沢泰治氏(一橋大学)
タイトル ``Relationship Specificity, Market Thickness, and International Trade"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室

2014年

12月18日(木)16:30-18:00

報告者 Dr. Pierre-Louis Vézina (University of Birmingham)
タイトル "Production fragmentation, Upstreamness, and Value-added: Evidence from Factory Asia 1985-2005"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室
備考 ※セミナーは英語で行われます(The seminar will be conducted in English.)

11月6日(木)16:30-18:00

報告者 高内一宏氏(関西大学)
タイトル "Rules of origin and uncertain cost of compliance"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)107演習室
備考 論文はここからダウンロードできます。

10月8日(水)16:30-18:00

報告者 Prof. Lex Zhao(趙来勲氏)(RIEB, Kobe University)
タイトル "The Chinese dual labor market and export boom"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)8Fリフレッシュルーム(Room #817)
備考 ※セミナーは英語で行われます(The seminar will be conducted in English.)

10月3日(金)16:30-18:00

報告者 Prof. Kunio Tsuyuhara(露原邦夫氏) (University of Calgary)
タイトル "On-the-Job-Search, Wage Dispersion and Trade Liberalization"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟)101演習室
備考.1 ※応用マクロ経済学セミナーと共催
備考.2 論文はここからダウンロードできます

7月24日(木)16:30-18:00

報告者 森田忠士氏(近畿大学)
タイトル Trade Integration, Welfare and Horizontal Multinationals: a three-country model
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 1F 107演習室

7月3日(木)16:30-18:00

報告者 手島健介氏(メキシコ自治工科大学(ITAM))
タイトル Assortative Matching of Exporters and Importers (with Yoichi Sugita and Enrique Seira)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 1F 107演習室

6月13日(金)16:30-18:00

報告者 Prof. Brian K. Kovak (Carnegie Mellon University)
タイトル ``Trade Reform and Regional Dynamics: Evidence From 25 Years of Brazilian Matched Employer-Employee"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 8F リフレッシュルーム

4月23日(水)16:30-18:00 【国際経済学セミナー・応用ミクロ経済学ワークショップ合同】

報告者 Prof. Larry D. Qiu (University of Hong Kong)
タイトル "Foreign Acquisitions and Firm Productivity: Evidence from China"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 8F リフレッシュルーム

3月5日(水)16:30-18:00 【国際経済学セミナー・応用ミクロ経済学ワークショップ合同】

報告者 Prof. Federico Etro (Ca' Foscari University of Venice)
タイトル "Monopolistic competition when income matters" (with Paolo Bertoletti)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 201演習室(※通常と部屋が異なりますのでご注意下さい)
備考 ※論文は次よりダウンロードできます. Federico Etro氏の報告論文

1月23日(木)15時00分~18時00分

報告者(1) 若森直樹氏 (University of Mennheim)
タイトル How Would Hedge Fund Regulation Affect Investor Behaivor? Implications for Systemic Risk
報告者(2) 松浦寿幸 氏(慶應義塾大学産業研究所)
タイトル "Heterogeneous Impact of Trade Liberalization on Vertical FDI: Evidence from Japanese firm-level data"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 1階107演習室
備考 応用ミクロ経済学ワークショップ と共催。 松浦氏の報告論文は RIETI DP No.13-E-020で見ることができます。

2013年

12月18日(水)16時00分~18時

報告者 Prof. Donald Davis(Columbia University)
タイトル "Comparative Advantage of Cities"(with Jonathan I. Dingel)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 8Fリフレッシュルーム
備考 都市経済学ワークショップ と共催。 ※曜日,開始時刻,場所ともに通常と異なるので注意して下さい.

11月29日(金)15:00-18:00 Fri., November 29 【国際経済学・応用マクロ経済学合同セミナー International Economics & Applied Macroeconomics Joint Seminar】

報告者1(Speaker 1) Prof. Hiroshi Mukunoki (Gakushuin University)(椋寛氏(学習院大学))
タイトル1(Title 1) "Preferential Trade Agreements, Technology Adoption and the Speed of Attaining Free Trade"
報告者2(Speaker 2) Dr.Martin Berka (Victoria University of Wellington)
タイトル2(Title 2) "Real exchange rate and sectoral productivity in and out of the Eurozone"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 102演習室 Room 102 in the East Building of the Faculties of Law and Economics
備考 *※このセミナーは英語で行われます.The talks in this seminar will be given in English. 応用マクロ経済学セミナー と共催

10月31日(木)16時30分~18時

報告者 内藤巧氏(早稲田大学)
タイトル " An Eaton-Kortum model of trade and growth "
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 1階 107演習室
備考 IDEAS よりDiscussion Paperをダウンロードできます。

8月5日(月)16時~17時30分

講師 鎌田伊佐生氏(La Follette School of Public Affairs, University of Wisconsin-Madison)
タイトル 「貿易、通商協定と労働基準について」(Trade, Trade Agreements, and Labor Standards)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 1階 108演習室
備考 「国際経済学特別レクチャー」(Special Lecture in International Economics)

7月25日(木)16時30分~18時

報告者 東田啓作氏(関西学院大学)
タイトル " Trade in Used Durables and Recycling Policies "
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 1階 108演習室

7月18日(木)16時30分~18時

報告者 鎌田伊佐生氏(University of Wisconsin-Madison)
タイトル " Revealed Comparative Advantage and Extensive Margins of Heterogeneous Firms (with Steven Husted and Shuichiro Nishioka)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 1階 108演習室

6月20日(木)16時30分~18時

報告者 川越吉孝氏(京都産業大学)
タイトル 「国際輸送部門が存在する下での環境税の効果」(阿部顕三氏との共著)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 1階 108演習室

6月14日(金)16時30分~18時

報告者 荒知宏氏(福島大学)
タイトル " Institutions as a Source of Comparative Advantage "
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 1階 103演習室
備考 応用ミクロ経済学ワークショップ と共催

5月30日(木)16時30分~18時

報告者 吉田裕司氏(滋賀大学)
タイトル "Intra-National Regional Heterogeneity in International Trade: Simultaneous Estimation of Exports and Production of Domestic Regions"
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 1階 108演習室

3月8日(金)15時00分~

報告者(1) 村田安寧氏(日本大学)
タイトル Spatial Frictions (with Kristian Behrens, Giordano Mion, and Jens Suedekum)
報告者(2) Marcus Berliant氏(Washington University in St.Louis)
タイトル A Scale-Free Transportation Network Explains the City-Size Distribution(with Hiroki Watanabe)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 8階リフレッシュルーム
備考 都市経済学ワークショップ及び 応用ミクロ経済学ワークショップ と共催

2012年

3月9日(金)16時30分~

報告者 Prof. John Conley (Vanderbilt University, The Editor of Economics Bulletin and Journal of Public Economic Theory)
タイトル A Dixit-Stiglitz General Equilibrium Model with Oligopolistic Markets: When Enough is Enough (with R. Driskill, and H. Konishi)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 1階 105演習室
備考 応用ミクロ経済学ワークショップ 及び都市経済学ワークショップと共催

1月5日(木)16時30分~

報告者 Prof. Hideo Konishi (Boston College)
タイトル A Monopolistic Competition Model with Market for Heterogeneously Skilled Workers (with Taiji Furusawa)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 1階 105演習室
備考 応用ミクロ経済学ワークショップ 及び都市経済学ワークショップと共催

2011年

5月26日(木)16時30分~

報告者 神事直人氏 (京都大学経済学研究科)
タイトル Does the Structure of Multinational Enterprises' ActivityAffect Technology Spillovers? (with Xingyuan Zhang and Shoji Haruna)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 1階 105演習室
備考 応用ミクロ経済学ワークショップと共催

4月26日(火)16時30分~

報告者 Dr. Martin Berka (Massey University, Department of Economics and Finance)
タイトル What determines the European real exchange rates? (with Michael B. Devereux)
場所 京都大学大学院経済学研究科 法経東館(旧称:法経総合研究棟) 1階 108演習室
備考 数理ファイナンスセミナーと共催

2月17日(木)16時30分~

報告者 石井光氏(関西大学経済学部)
タイトル Access Price Regulation and Strategic Infrastructure Investment in Vertically Related Markets
場所 京都大学大学院経済学研究科 東館(旧称:法・経総合研究棟) 1階 105演習室
備考 応用ミクロ経済学ワークショップと共催

1月20日(木)16時30分~

報告者 石川城太氏(一橋大学大学院経済学研究科)
タイトル International Rent-shifting under Foreign Entry through R&D and Licensing (with T. Okubo)
場所 京都大学大学院経済学研究科 東館(旧称:法・経総合研究棟) 1階 105演習室
備考 応用ミクロ経済学ワークショップと共催

2010年

12月16日(木)16時30分~

報告者 加納和子氏(University of Technology Sydney, Australia)
タイトル Exaggerated Death of Distance: revisiting distance effects on regional price dispersions
場所 京都大学大学院経済学研究科 東館(旧称:法・経総合研究棟) 1階 105演習室
備考 応用ミクロ経済学ワークショップと共催

12月15日(水)16時30分~

報告者 Prof. Ngo Van Long (McGill University, Canada)
タイトル Green Policies Can Harm the Environment: A Dynamic Model with Supply-Side Considerations
場所 京都大学大学院経済学研究科 東館(旧称:法・経総合研究棟) 8階 リフレッシュルーム
※ エレベーターを降りて廊下の突き当たりにある部屋です

12月2日(木)16時30分~

報告者 中嶋亮氏(横浜国立大学経済学部)
タイトル Localized knowledge spillovers and patent citations: A distance-based approach
場所 京都大学大学院経済学研究科 東館(旧称:法・経総合研究棟) 1階 105演習室
備考 応用ミクロ経済学ワークショップと共催

5月27日(木)16:30 - 18:00

報告者 Prof. Olena Ivus (University of Prince Edward Island)
タイトル Stronger patent protection: Quantity, price, and variety response of exports
場所 京都大学大学院経済学研究科 東館1階 105演習室

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