京都大学 大学院経済学研究科・経済学部

入試に関するお知らせ

平成30年度京都大学大学院博士後期課程編入学試験・博士後期課程社会人特別選抜試験のインターネット出願システムについて

経済学研究科は、平成30年度(平成30年4月入学者)京都大学大学院経済学研究科博士後期課程編入学試験・博士後期課程社会人特別選抜試験より、インターネット出願システムを導入します。これに伴い、冊子体での募集要項を廃止します。募集要項については、リンク先よりダウンロードしてください。※今年度の募集要項は10月末にリンク先へ掲載予定です。

平成30年度京都大学経済学部第3年次編入学試験のインターネット出願システムについて

経済学部では、平成29年度実施の第3年次編入学試験(平成30年度京都大学経済学部第3年次編入学試験)より、インターネット出願システムを導入します。これに伴い、冊子体での募集要項を廃止します。募集要項については、リンク先よりダウンロードしてください。※今年度の募集要項は7月中にリンク先へ掲載予定です。

京都大学大学院経済学研究科修士課程入学者出願書類提出方法の変更について

経済学研究科では、平成30年度大学院経済学研究科修士課程入学者選抜試験(平成29年9月初旬実施予定)より、あらかじめ受験したTOEFL iBTまたはTOEFL PBTスコアレポートの提出方法を変更します。 詳細はリンク先でご確認ください。

平成30年度京都大学経済学部第3年次編入学試験における変更について(予告)

経済学部では、平成30年度以降の第3年次編入学試験の出願要件等を変更します。 詳細はリンク先でご確認ください。

大学院経済学研究科修士課程特別選抜入試(卒業見込み者向け)について(予告)

京都大学大学院経済学研究科では、平成30年度(2018年度)入学者選抜より、特別選抜入試(卒業見込み者向け)を開始します。本特別選抜入試では、日本の大学を平成30年3月卒業見込の者を対象に、成績証明書、学業評価書、研究計画書、TOEFLスコア(iBT Official Score Report、iBT/PBT Examinee Score Report原本)等にもとづいた書類選考および口述試験によって学生を選抜します。 選抜時期については、平成29年5月に募集要項配布を開始し、6月初旬に出願を受け付け、7月初旬に口述試験を実施する予定です。選抜方法の詳細について追って公開しますが、特にTOEFLスコアは結果を得るまでに時間がかかることから、事前にアナウンスを行うものです。

平成29年度経済学部外国人留学生特別選抜における変更について(予告)

経済学部では、平成29年度以降の外国人留学生特別選抜の選抜方法等を変更します。 詳細はリンク先でご確認ください。

京都大学大学院経済学研究科修士課程入学者出願書類提出方法の変更について

経済学研究科では、平成29年度大学院経済学研究科修士課程入学者選抜試験(平成28年9月実施予定)より、あらかじめ受験したTOEFL iBTまたはTOEFL PBTスコアレポートの提出方法を変更します。 詳細はリンク先でご確認ください。

京都大学経済学部外国学校出身者特別選抜における統一試験制度等による試験成績評価証明書等について(2016年3月SAT試験改訂に伴う取扱いについて)

平成29年度以降に受験を予定し、アメリカ合衆国の教育制度による試験結果の提出を予定している方は、2016年3月にSAT試験が改訂され、SATⅠ(レギュラーSAT)のうちEssayがオプションになりますが、京都大学経済学部外国学校出身者特別選抜試験を受験される方はEssayを必ず受けておいてください。

京都大学大学院経済学研究科博士後期課程編入学特別選考の廃止について

経済学研究科では、京都大学大学院(経済学研究科を除く)の修士課程修了者及び修了見込み者を対象として博士後期課程編入学特別選考を行っておりますが、このたび廃止することとなりました。 平成27年度入試(平成26年11月実施予定)は実施いたしますが、平成28年度入試より廃止いたします。本学の他大学院修士課程修了者及び修了見込み者で、大学院経済学研究科博士後期課程編入学を希望される方は、平成28年度入試からは、博士後期課程編入学試験を受験していただくようお願いいたします。

京都大学大学院経済学研究科修士課程入学者選抜方法の変更について

経済学研究科では、平成28年度大学院経済学研究科修士課程入学者選抜試験(平成27年9月実施予定)より、外国語筆記試験を廃止し、TOEFL iBTまたはTOEFL PBTの成績のみで外国語評価を行います。 詳細はリンク先でご確認ください。

京都大学大学院経済学研究科大博士後期課程編入学生選抜方法の変更について

経済学研究科では、平成28年度大学院経済学研究科博士後期課程編入学生選抜試験(平成28年1月実施予定)より、第1次試験(筆記試験)に係る外国語筆記試験を廃止し、TOEFL iBTまたはTOEFL PBTの成績により外国語能力の評価を行います。詳細はリンク先でご確認ください。